いろいろな保育活動

ふたばはどんな保育活動をしているの?

上海ふたばって、どんな保育スタイル?
海外という環境の中で幼児期だけではなく小学校や、
その先々に繋がることを意識しています。
スタンダードな保育
いろいろな経験をしてほしい!チャレンジしてほしい!
上海ふたばの保育は偏りの少ないバランスを大切にしています。
施設内(屋内外)では、子どもたちがやりたい、やってみたい活動が選択できるような
環境づくりに工夫をしています。
スタンダードな保育
ただ、なにかをするだけではなく、しっかりと取り組むことにより、楽しい気持ちからその先にある充実感や達成感を感じてほしい。このような成功体験がたくさんあると意欲のある子どもに育つと考えています。
お話が聞けるように
幼稚園だけではなくこれから先ずっと、ご家族、先生、お友だち、いろいろな人の話を聞いて理解をし、知識が広がる楽しさを伝えたいと思います。
自分の気持ちを伝える
お当番活動など挨拶をすることから始まり、自分の感じたこと、気持ち、意見をしっかり言えるように意識をして取り組んでいます。
4、5歳児縦割り保育
2017年度は4.5歳児縦割り保育、学年別保育を内容によって行います。
年長児保育 2018年度は年長児だからできる、やってみる、年長児を意識した保育活動を行います。就学前の1年を豊かにと考えています。

ふたばのいろいろな保育活動

上海ふたばでは、子どもたちの可能性を広げて、やる気のスイッチを入れるために、いろいろな活動に取り組んでいます。

サッカー教室(年中・年長クラス)

みんなで体を動かすことって、それだけで楽しい!

サッカー指導を通して、仲間と協力する力ルールを学び、
最後まであきらめない気持ちを育みます。

カンフー・墨絵

上海で育つ!中国ならではの体験を保育に取り入れています。

『カンフーやったことあるよ!』
静かに流れる時間を過ごす墨絵文化的なものが心を育みます。

英語で遊ぼう

小学校から始まる英語の時間。
幼稚園でも自然に取り入れています。

ふたばでは、『楽しい!』という気持ちを育みます。
目標はいろんな国の人とあいさつ出来ること!